一般社団法人 日本原子力学会 Atomic Energy Society of Japan

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金属燃料サイクル技術?その現状と将来の見通し

9501

販売価格(税別)


4,000円
注文番号 9501-01
売り切れ
登録情報
  • 発行年 : 1995
  • 版型頁数 : A4/197
  • 重量(g) : 600
  • 編 : 「金属燃料サイクル技術」研究専門委員会
  • ISBN :
3,000円
注文番号 9501-02
売り切れ
登録情報
  • 発行年 : 1995
  • 版型頁数 : A4/197
  • 重量(g) : 600
  • 編 : 「金属燃料サイクル技術」研究専門委員会
  • ISBN :
内容紹介
本書は、「金属燃料サイクル」研究専門委員会にて検討調査した結果をまとめたものである。本委員会は、プルトニウム利用計画や自己完結型燃料リサイクルの検討、金属燃料の炉心特性および安全性、核拡散抵抗性の検討、IFR計画の現状調査に始まり、主として金属燃料の乾式再処理の技術的可能性と問題点を整理した。さらに窒化物燃料についても調査し、また湿式法による群分離、乾式法によるTRUの分離、消滅、およびロシアにおける乾式再処理技術の現状についてもまとめた。(「まえがき」より抜粋)